サッチー逝く…ノムさんの心中お察しします。

元楽天監督のノムさんこと野村克也氏の奥さんで、サッチーこと沙知代さんが85歳で亡くなった。夫のマネジメントをする中、テレビには「ご意見番」として出演。浅香光代さんとの法廷闘争まで及んだ確執は皆さんもご存知だと思います。
ノムさんは突然の別れに「あっけない。こんな別れがあるのか…」と肩を落としていました。
ノムさんによると、8日の昼過ぎに起床したサッチーは用意された食事には一口しか手を付けず、しばらくするとテーブルで意識を失い、すでにしゃべれない状態。救急車で病院に緊急搬送されたが、午後4時9分帰らぬ人となった。前日もノムさんとサッチーはレストランで一緒に食事をとの事。私たちがメディアで見る以上に仲の良い夫婦だったのでしょう。近年は、耳の聞こえが悪くなったことで、テレビで見かけることはあまりありませんでしたが、毎晩ノムさんと外で夕食をともにする本当に仲の良いご夫婦だったようです。
一般社会でも、逝くなら夫が先という方が多いと思います。それだけ女性は夫がなくなってもたくましく生きていけるということだと。まして「かかあ天下」で何をするにもサッチーの内助の功があったノムさんの落胆、心中お察しします。謹んでご冥福をお祈りします。

風邪も少し良くなり、今日は午後から障害者支援施設へ

風邪を引いて、2日間休んだので、風邪も大分良くなった様なので、午後から支援施設へ行ってきました、あまり休むと来月は月末の給料が少なくなるので、何とか頑張って行ったのですが、半日とは言え疲れました。特に何をしなくてはいけないということもなく、パソコンを開いて、クラウドワークスの中から私に会ったものを検索していただけですが、目がとても疲れています、これは何時ものことですね。明日も頑張って行ってきます、明日は、私の施設での生活ぶりを市役所に出す資料を作しなければなりません、その為に、休むわけには行かないのです。風邪のせいで,やらなくてはならないことが沢山あるのですが、なかなかやる気が起きません、いよいよという間で手につかないのかもしれませんね、困ったものですね、明日は、支援施設で、自分の仕事もしなければ間に合わなくなります、気持ちだけが焦るのですが、身体が動こうとはしないのです、早く風邪が治って、何時ものアクテイブな自分に戻らなくては、生活がつらいです。ミュゼ 50円