新聞記事を読んで、バルセロナテロ13人死亡、市中心部車突入、100人負傷。

スペイン東部バルセロナ中心部で車を暴走させるテロ事件が発生した。地元の警察によると13人が死亡し、100人以上が負傷した、とある。バルセロナ郊外の町でも乗用車が歩行者や警察官らに突っ込み1人が死亡した。同じグループでの犯行のようだ。また、別の町では爆弾を製造したとみられるアジトも見つかっている。すべてイスラム国の犯行であり、犯行声明も出ている。無差別テロもここまで来ると許しがたい。バルセロナと言えば世界的にも人気の観光地であり、世界各国からの観光客も大勢来ている筈だ。日本人の観光客が巻き込まれても不思議ではない。これまでの情報では幸いにして日本人には被害は無いようだ。スペインでは2004年にも首都マドリードで死者191人、負傷者1800人以上の列車爆破テロが起きている。今回は自動車を利用して歩行者を次々に跳ねて行く無差別殺人である。スペインとイスラム国の間に何があるのか自分自身は何も知らない。何が起きているのか、そして今後このような事が頻繁に起こる可能性があるのか?、日本の外務省ももう少し具体的な情報を日本国民に知らせる義務があるのではないだろうか。ここまでイスラム国のテロ行為が過激になると、日本人観光客がテロの犠牲者になる可能性が高まっていると思う。観光目的やビジネスで訪れる日本人に対して的確な情報を提供して欲しい。脱毛ラボ 部分脱毛

周りの人を幸せにするお菓子作りを目指して

昔、製菓学校に通っていたので、その経験から、母親になった今も、お菓子作りを趣味にしています。子供たちは、お店のケーキよりも私の作った物を好んで食べてくれ
家族のバースデーケーキ、バレンタイン、クリスマスと、イベントのケーキは全て手作りにしています。
最近は、娘も教えてほしいと言ってくるようになり、一緒に作るという楽しみも増えそうです。ママ友に教えたり、小学校のPTA行事の講師としてもお菓子作り教室を開いたり、地域の人との交流にこの趣味が生かされている感じます。
特に、6年前に引っ越しをして、知らない土地でお友達を作るきっかけになったのも、お菓子作りだったので、私にとってなくてはならないものとなっています。
今後は子供たちにも作る楽しさを伝えていけたらと、思っています。パティシエ—ルになりたいという夢も昔はありましたが、趣味という違う形で好きなことを続ける素晴らしさもあると感じています。周りの人を幸せに出来るお菓子を作ることを生きがいにしたいです。